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究極の情報セキュリティ「ITSS」の国際特許関連資料です。 |
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ITSS-TopPage |
国際特許出願公開資料のトップページです。 |
ITSS-0 |
国際特許出願公開資料を読むために必要な項目の資料です。 |
ITSS-1-1 |
国際特許出願公開資料を読むために必要なデータです。 |
特許図書館 |
国際特許出願公開資料の全頁は特許図書館で得られます。 |
ITSS-2-4 |
「ITSS」に関する特許請求項です。 |
ITSS-A-B |
「ITSS」に関する特許請求項の調査機関報告書です。請求項2と9が世界に類例が無いと報告しています。独自の解析可視化処理技術が特許未出願であるために、「ITSS」の他の長所である省時間・省労力・省資源が、ここでは調査の評価外です。しかし、全請求項目に新規性とビジネスとしての将来性を認めています。 |
ITSS-Y-Z |
「ITSS」に関する(株)イソップと岩田清の出願書類です。 |
ITSS-USA |
「ITSS」に関するアメリカへの書類の極一部です。 |
ITSS-mail-process |
「ITSSメール」に関する、特許請求項2と9の、多元排他的論理和に拠る証明です。 |
2008年10月15日、 |
シンガポール特許庁から「特許を許す」とのオフィスアクションが届きました。 |
2008年11月20日、 |
アメリカ合衆国特許庁から「特許を許す」とのオフィスアクションが届きました。 |
日本を含む各国特許庁も順次これに倣うと思われます。 |
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以下の書類は、かつて、「ITSS」に非常に大きな関心を持たれた方への返信です。 この返信のための添付資料として、上掲のページを成す書類の原本をスキャンしたわけです。 結果は、この方の経済規模と社会的責任感、飽くなき金銭的欲望と業務的実践とに、余りにも大きな隔たりが有り過ぎてポシャりました。
「ITSS」の社会的価値が真に理解できている方のシミュレーションによれば、
『「ITSS」は地球規模の知財であり、公証を必要・必須とする、ありとあらゆる情報通信基盤として認知されれば、
『そして、経営首脳陣に、社会的信用が有り「ITSS]事業に全てを賭けられる実行力有る人を招き入れることが不可欠です』との忠告も受けました。 この「但し書き」部分のどちらもが、上述の方に欠落していました。 その後,この方は、「糸の切れた凧」になってしまいました。
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いわた・きよし です。
「究極のお客様」のありがたい指摘を受け入れて、国際特許になる証拠と言うべき書類を添付します。ITSS-1 ITSS-2 〜 ITSS-4 ITSS-AとB ITSS-YとZ |
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