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Since : Nov. 3, 1988   Last modified : Aug. 5, 2009

(株)イソップ 代表取締役  岩田 清

  2008年10月15日、世界に先駆け、シンガポール特許庁が当知見の特許を認め、手続き完了しました。

2008年11月20日、米国特許商標庁から「特許を認める範囲について」のオフィスアクションが届きました。

2009年3月20、用語"Method"を"System"に置換えることと、用語の置換えに伴うクレーム再編成とによって、


2009年6月2日、期待していたよりも遥かに広大な範囲に対して
特許が認められました。 USA Pat.7,542,570。

世界に先駆け、米国が特許を全面的に認めてくれたところまでの経緯については、こちら

  既に、中国から、米国同様の字句修正によって、特許を全面的に認めるとのオフィスアクションが届き、
日本、韓国、ヨーロッパ主要国も、順次これに倣い、特許を認めると思われます。

弊社はこれを受け、正直者が莫迦を見ない真に安心安全な活力ある社会を構築するための更なる活動を開始しました。

当特許案件は、一本の木に例えれば「樹幹的」であり、かつ、「地球的」規模です。
従って、弊社の微弱なパワーだけでは、当初私が期待した範囲を遥かに超越した特許の利点を活かし切れません。

それゆえ、若木に育った当知見を、
多くの個人・法人を含む産・学・官の協力を得て、社会の共有財産知財に変えたいと念じています。

各位各界の善意ある熱意を総結集すれば、天国・極楽ではなく現世を、理想社会に持って行くことが出来ます。

当特許が実用されれば、

(「ITSS」で実行可能な改善例は、こちら)

既存の暗号技術・認証技術では、夢・幻でしかなかった「物・事」までもが、
当特許の世界に誇り得る長所によって
振り込め詐欺も、商品偽装も、記録改竄も、列車転覆も、
不正コピーも、サイバーテロも、ハイジャックテロも皆無の、
活気ある理想社会を、地球規模で実現できます。
この「世直し的知見」の普及にご賛同ください。

当特許は、一般には犯罪行為とは認識されていない、従って、
「IT安全保障」において、対策が最も厄介な、
企業内部情報漏洩を根絶できる世界唯一の知見でもあります。
外部からの犯罪行為に因る経済的損失よりも、
内部関係者の、一般に犯罪行為と認識されていないミス・ポカに因る経済的損失の方が、
実際には、遥かに大きいのです。

当特許はIT活用新規事業の宝庫です。
世界同時不況を吹き飛ばす起爆剤としてご活用ください。


(株)イソップ・岩田は(株)イソップ・岩田がが代表取締役を勤める法人事業を安心安全に活性化させる目的で当特許の取得を実行しました。
従って、現状の(株)イソップ・岩田および(株)イソップのパワーだけでは、100通り以上も考えられる当特許活用事業のどれもが、
資金不足、人手不足、具現化実行力不足等々で、何一つ、新規事業として立ち上げられません。

それに付け加えて、(株)イソップ・岩田は、それでも、世界に幾らかは知られた美術作家 いわた・きよし であって、
『死ぬまでに一つでも後世でも高く評価される作品を作りたい』との目的に沿って研究開発し続けて来た知見が、
気が付けば、幾多の、純粋数理科学でも活用できる「解析可視化処理技術」の保持者となってしまっていて、
この技術を、水平思考的に「IT安全保障」での活用を考えた結果が、国際特許取得まで行き着いたわけですから、
(株)イソップ・岩田=いわた・きよしが、死ぬまで(少なくとも、ボケるまで)社会的責任を負わなければならない範囲は後進の指導育成であり、
これだけで既に睡眠時間を大幅に削っている現状では、経営権を然るべきところに委ねるしか手段がないのです。

当特許活用事業は日本国内だけでなく地球規模で行うことで初めて意義有るものに成ります。
現在、地球規模で注目されている「 クラウドコンピューティング 」を安心安全に活用するためには「絶対」不可欠な知見です。
この意味において、米国大統領の、5月29日の「
サイバーセキュリティ政策 」に関する発言は、
米国特務機関の関係者から25年来注目され続けて来た
(株)イソップ・岩田の当特許技術と全く無関係ではないのかも知れません。
当特許の、国際特許出願時の正式文書(和文)は、 こちら から入手できます。

「ITSS」の名称について
  独自の様々な知見を、有機的に数学的にというよりも化学的に物理的に組み合わせると、真に安心安全な社会を構築するための究極的なITセキュリティの樹幹的知財として活用できるということに、 弊社・岩田自身が最初に気付いたのは1988年2月15日です。気付いたこの時点で「単なる暗号技術ではなく、単なる認証技術でもない、暗号処理することが「時空間不可分」に認証技術であるという、世界に全く類例の無いITセキュリティ技術とシステムの略称として 「ITSS(Information Technology Secure System)」と名乗ることにしました。現在では国の特殊法人であるIPAが21世紀に入ってから名乗った「ITSS」の方が、さすが国の関連機関だけあって良く知られていますが、それでも 「善良な市民の生命財産を守るために」をモットーに、1988年から頑張って来た弊社・岩田の知見も、タネから既に若木に育って、「グーグル」「ヤフー」「グー」で 「ITSS i-gram」「ITSS ExpIT」「ITSS 排他的論理和」「ITSS 化学的暗号」「ITSS 情報隠蔽媒体」「ITSS 電子印鑑」「ITSS 電子封筒」「ITSS 非線形」「ITSS フラクタル」「ITSS カオス」 「ITSS 岩田」のように検索すれば、各項目の第一ページに「暗号認証時空間不可分」「情報交通の大渋滞回避対策」「三段構えの暗号処理」「動的な鍵」 「多元多層」「拓学」等々、「ITSS」の独自内容に関連する事項を見出すことが出来ます。

               目次

暗号 認証 公証

  2009年8月4日更新

「ITSS」国際特許調査機関の報告書

  2009年8月4日更新

「ITSS」国際特許出願公開資料のトップページ

  2009年8月4日更新

「ITSS」米国特許商標庁が特許を認めてくれたところまでの経緯

  2009年8月4日更新

「ITSS」日本特許庁への出願書類本文

  2009年8月4日更新

「ITSS」の世界に類例の無い技術的長所について

  2009年8月4日更新

「ITSS」の何処が国際特許ビジネスにふさわしい知財なのか

  2009年8月4日更新

国際特許ビジネスとして成功するために避けて通れない唯一の道

  2009年8月4日更新

故・岡本記者が書いてくれた「ITSS」開発の経緯と技術の紹介記事

  2009年7月30日更新

登録商標 i-gram

  2009年8月5日更新

「ITSS」の実印型サービス事業「i-gram®」の長所について

  2009年8月5日更新

クラウドコンピューティングには「ITSS」が必要不可欠。

  2009年7月23日更新

他暗号・他認証と「ITSS i-gram®」とのセキュリティ目的別適否比較

  2009年8月5日

「ITSS」の認印型商品「ExpIT」販売事業の長所について

  2009年4月1日

電子封筒サービス事業で活用する「非線形算法芸術系動画」について

  2009年8月4日更新

  

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